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荒川区に住んで三台目のパソコンはプロミスの借入でハイスペックに

荒川区在住 O.Dさん(36歳)
この家に住んでもう10年以上が経ちます。正直荒川区のこの自宅に住む前まではボロボロのアパートでした。やっとまともなマンションに住めるようになったんだなと自分でも思っています。それは仕事も頑張ってきたって言うことだと思います。

ただ今後出世するかどうかはわかりませんし、給料が上がっていく感じもしないので、今の生活を維持する方向に進んでいるのは間違いありませんですから必要な物を今のうちに揃えようと思っています。そのひとつが新しいパソコンですね。

今使っているノートパソコンはもう購入してから5年がたつもので、結構古くなってしまっているんですよね。古くなってきたパソコンは動きも遅いですし、そろそろ新しいものを…と考えています。今度はちょっとハイスペックなものを購入しようと思っています。

今ではパソコンも安くなって10万円もあればいいものが買えますが、ハイスペックなパソコンを構築しようとすれば、どんなに自作で作ったとしても、やっぱり30万円はくだらないくらいの値段がします。ただ、その分動作は早いし、長く使えます。

ですからプロミスで借入をしてでもその価値はあると思っています。そこでプロミスで30万円分の借入をして、そのお金と自分の貯金を合わせて、自作のパソコンを購入することにしました。だいたい10万円以下で売っているパソコンの4倍くらいのスペックを目標にしています。

昔はもっと速いスピードで発展してきたパソコンのスペックですが、最近はちょっとスピードダウンしているように思います。おそらく技術革新が限界に来ているのでしょう。だから4倍くらいでも十分10年以上使えるパソコンになると思います。

10年使えるなら30万円以上支払っても十分元が取れます。今は工場で組み立てもらっているんですけれども、このパソコンができたら今の生活もかなり向上しそうな感じがします。あと必要なものは家電などでしょうか。ホントなら嫁が一番必要なのかもしれませんが(笑)

江東区で住んでいるが、プロミスで買った健康グッズに埋もれそう

江東区在住 G.Jさん(41歳)
もう私達の住んでいるこの江東区の自宅は、そろそろ物がいっぱいになりそうです。最近では引越しをしようかとか、レンタルボックスを借りようかという話にもなっています。しかし要らないものばっかりなんだから捨てたらいいのにと私なんて思うんですけれども。

この江東区の家は決して狭い方ではありません。でもこれだけモノがたくさんになっているのには理由があって、妻が何でもかんでも購入してしまうのが問題なのです。特に購入しているのが健康グッズとダイエットに効くというグッズです。通販や量販店などで大量に購入しています。

これらはたまにプロミスの借入を使ってまで購入した、すごく高級なものも入っています。当時はすごく高級でしたが、今になって売るともっと安くなってしまうようですが。プロミスでの返済は私がしていますし、苦労ばかり私がしています。

ホントに健康グッズの館かというくらい多くあるんですけど、古いものではぶら下がり健康器なんて言うのもあります。ぶら下がり健康器を購入した時には「ぶら下がるだけで痩せるみたいだし簡単でいいよね!」みたいなことを言っていましたが、そのうち洗濯物干しになっていましたね。

他にもルームランナーやステッパーなどもあります。またスイングブレードというような、友人言うと「あったな、そんなの(笑)」と言われてしまうようなものもあります。他にもバランスボールなどもあれば、ストレッチを補助する器具なんて言うのもありました。

どこで見つけてきたのかわかりませんし、1度も使っていないようなものもあるので妻に捨てるほうがいいというと「もったいない!」というのです。使わないものにもったいないも何もないと思うんですが、妻に黙って捨てるわけには行きません。

とりあえずはもうちょっと様子を見ますが、また今後もプロミスの借入を使ってまで買うようであれば、さすがにそれは止めてくれとお願いするしかないですね。妻を説得して、少しずつ整理するようにしていきたいです。

同じ本やCDを買ううっかりがなければ横浜のプロミスも利用が減った

横浜市在住 S.Hさん(34歳)
うっかりすることが多かった私は横浜に住みながら「あ、またやってしまった」というようなことがたくさんあります。特に多いのが同じ物を何度も買ってしまうということです。そのために損をしてしまって、結果的に生活費がかかってしまう、ということになります。

お陰でプロミスを使う機会も増えてしまいました。プロミスを使うのは前からだったのですが、横浜に住んでいたら十分使わないと生活できないくらい、生活費が高いですから。使っていた量がどんどん増えてきているなというのは、まさにうっかりミスが起こしている様な感じがします。

例えば本を何冊も同じ物を買ってしまうことがあります。こういうミスは私だけじゃなくて、結構いろんな人がやっているみたいですね。本を買う人って私もそうですけど、10冊とか20冊とか一気に購入してしまうんです。しかも読んでない本があっても、追加で10冊20冊購入してしまうのです。

そうしたらどうしても「あ、これ前にも買ったな…」という本が出てきてしまうのです。本以外にも色々あって、例えばCDなんかもそうでした。このCDいいなとジャケットを見て買ったものとかは、特に家に帰ってから「これ前にも買ったな」というのがあります。

日用品で言えばティッシュや洗剤、牛乳などもあります。特に牛乳などの賞味期限が短いものについては、捨てるはめになってしまうので、その分生活費が多めにかかってしまうことになります。おかげでプロミスを使う回数も増えたと思います。

正直横浜という名前に惹かれて住むようにはなりましたが、生活費がバカにならないくらい高いです。何をするにも横浜価格というか、ランチをするだけでも結構な生活費がかかります。だからプロミスがなかったらまず生活は難しかったでしょう。

それに加えて本やCDまで余計に買ってしまうようでは、返済もお簿塚なくなってしまいます。今はメモをしながら購入しているのですが、これで少しは生活が楽になってくれたらいいのですが…

毎月のコンタクトは名古屋で購入したがプロミスも利用することに

名古屋市在住 H.Oさん(21歳)
名古屋に住み始めてからようやくコンタクトレンズというものをつけるようにしました。正直今までは面倒くさいし、お金もかかるからという理由で裸眼で通していました。しかし裸眼ではまったく見えない部分が出てきたので、泣く泣くコンタクトを購入したのです。

元々仕事は単純労働の製造業をしていたのですが、小売業をするようになりました。フリーターなので他にも色々な仕事をしてきていますが、小売業やサービス業などでは遠くを見て案内することもあります。そういう時に見えないからとしかめっ面になることが多かったんです。

店長や上司からも「それはやめとけ」と言われたりするようになったので、仕方なく名古屋に移ったこともあるし、とりあえずはコンタクトレンズを買うことにしたのです。初めてでしたが、友だちもつけている人は多数いたので、心配はしていませんでした。

つけるのは簡単にできましたが、結果的にプロミスを使うことになりました。コンタクトレンズの購入が思った以上高かったからです。プロミスを使うほどだとは思っていなかったので給料日前に行ったのですが、眼科の検診を受けてから購入すると、かなりの値段がしたのです。

結果的にプロミスで借入することになりましたが、毎月こういう風にして眼科に行ってからコンタクトを買うということをみんなしているんでしょうか?余りにもお金がかかりすぎると思うのですが…もう裸眼でもいいならそのままでいたいくらいです。

でも確かに一気に見えるようになったんですよね。今までしかめっ面をしても見えなかったところがはっきりと見えるようになりました。それだけコンタクトは便利なんですけれども、プロミスを使ってまで購入すべきかは悩むところです。

もうこうなったら一気にレーシックをしてしまって、少しずつ返済していくという方がお金がかからないんじゃないか?というふうにも考えています。近々どうするか結論を出したいと思っています。

手術をするためにプロミスを使う理由は奈良に住む以外にもある!

奈良県在住 H.Yさん(37歳)
よく「タバコを吸っていると医療費が高くなる」という話があるのをご存知でしょうか?タバコを吸っている人はよく「タバコを買って税金を納めてるんだからいいじゃないか」というふうに主張するんですが、その収めている税金以上に、病気になって社会保険料をたくさん使ってしまう、ということが統計的に出ているみたいなのです。

だから最近ではタバコを吸わない人も増えてきています。世界的に禁煙ブームの先進国が増えていますから、タバコを吸わなくなってきているのだと思います。ここ奈良でもタバコを吸わないで健康に気をつけている人は多いです。

奈良はそんなに都会でもないので、いい病院が揃っているというわけではありません。こんなところで大病をしてしまった場合、手術をするのにもかなりのお金がかかってしまうでしょう。私みたいに安月給で働いている下っ端サラリーマンからしたら、おそらくどういう手術でもプロミスでの借入が必要になるんじゃないか?と思います。

それ以外にも奈良にいる多くの人たちが、私を含めてタバコを吸わないで健康に気をつけているのには意味があります。それは治療費が高くかかってしまうからです。今不健康に過ごしてしまうと、将来的にプロミスを借りてまで手術をする必要が出てくるかもしれません。

将来的な話であって、今すぐではないところが厄介なところです。みんな今は大丈夫だからと思ってタバコを吸っている人たちも、将来にはお金を持っているかどうかもわかりません。特に今非正規で働いている人や、私みたいな安月給の人は貯金も貯められないでしょう。

だから老後も働いてプロミスの返済をしないといけないかもしれません。そしてその時に手術をして弱った体で働けるでしょうか?物理的に難しいでしょう。私達の周りではそういった将来のことを考えて、かなり合理的な判断をとっている人が多いです。

老後になるとプロミスも年齢制限に引っかかてしまいます。いつでも借りられて、いつでも手術費用に当てられると思っていたら、痛い目にあってしまうでしょう。

福岡の自宅を購入してからプロミスを使わない方法は他にもあった

福岡県在住 S.Uさん(30歳)
昔から「30歳になったら家を買おう」というふうに決めていました。なぜ30歳かというと、30歳になったら結婚もしているだろうし、お金もそれなり貯めているだろうと考えたからです。そして子供心に「30年ローン」という言葉が耳に残っていたために、30歳で住宅ローンを組むことが正しいことだ、と思っていました。

そして今、自分が30歳になったのですが、そこで本当に家を購入しました。福岡に購入した家ですけれども、ここを拠点にして私は仕事をしていくという覚悟を持って購入しました。結婚はしていないですけども、いい物件があったのと、貯金はしていたので購入できたのです。

ただ、住宅ローンのお陰でプロミスを使うようになったのは私のミスでもあります。友人からは「住宅ローンを支払うようになって、たまにプロミスのお世話になるって言うことはありうるでしょ」と言われたりしますが、そんなことはありません。単純に私のミスです。

どうしてかというと、この福岡の家を購入した時に住宅ローンを組んだんですけれども、そこで減税の措置を受けるのを忘れていたんです。案外これをちゃんと教えてくれない不動産屋は多いらしく、私のところもそうだったみたいです。

結果的に一年で数十万円の損を私はしていることになるのです。その額は私がプロミスから借り入れている額よりも多く、この住宅ローン減税で還付を受けていれば、十分にやっていけたというわけです。これはほんとうに自分が情けないです。

でもふと考えましたが、今はそういう減税措置がありますけれど、昔はそういったものがなかったわけです。そんな時にはプロミスなどがなければ多くの人が生活できなかったんではないか?ということを思いました。団地向けローンなんていうのもあったそうです。

日本は不動産が高いというのは昔から言われていることですが、やはりこの住宅ローン減税と生活費のことを考えると、高いと言わざるをえないでしょう。しかし私は本当に無駄なことをしたなぁと公開しっぱなしです。

山口で一人暮らしだがプロミスで借りてまで慰謝料を払う理由とは

山口県在住 B.Hさん(32歳)
今は山口で一人暮らしをしている私ですが、昔は関西の方に住んでいました。しかし一人暮らしをするようになったのは離婚をしたことがキッカケでした。離婚してからは寂しくてすごい辛いですけれども、私が離婚のきっかけを作ってしまったので、慰謝料も支払っているのです。

実は昔の彼女が妊娠して子供を生んだんです。その子は私の子供だということで認知したんですが、これが隠し子ということになって、バレてしまったんです。最初は全然ばれないと思ってこのまま20歳まで…と思っていたんですが、どこかでバレてしまったようです。

探偵を使っていたのか尾行していたのかはわかりませんが、私が隠し子がいるという証拠を突きつけてきました。それがきっかけになって離婚してしまったのです。そうなれば慰謝料は私が払わないといけないので、仕方なく払っています。

当然慰謝料や養育費などかなり分割して払っていますが、足りない時はプロミスを使って払っています。私はプロミスを使っていますが、人によっては全く払わないという人もいるようですから、まだ誠実かなと思っています。でも向こうは「養育費が足りない」といってきたりしていますが…

今の生活は一人暮らしでギリギリです。プロミスの返済もかなりきつくなって来ましたから仕事を増やすか転職するしかなさそうです。もっと稼ぐことができないと、私は慰謝料などを支払うことができなくなるでしょう。

世間では慰謝料を支払わない、養育費を支払わない親は最低だというふうに言われますが、私からしてみたらそんなふうに一元的に考えられません。だって自分だってホントに生活していけるかどうかのギリギリの時に、子供のためにお金なんて払えるでしょうか。

それに加えて慰謝料まで払えとなったら、生きていけない人はたくさんいると思います。それなら払わないで逃げるという手をとる人もいて当然でしょう。もっと支払う側も人間的に生きられるような、そんな制度にならないものでしょうか。

今までの京都の写真を自費出版するためにプロミスの借入を使った

京都府在住 T.Kさん(42歳)
昔から京都に住んでいて思うのが、京都にはいろんな顔があるということです。地元京都ですから自分がいちばん京都のことを知っているという自信はありましたが、いろんな所に行けば行くほど違う顔を見せてくれるので、全く自分は知らないんだということを教えてもらいました。

例えばですが京都市内にはたくさんの寺社仏閣があるかもしれませんが、少し北に登ったところや南に下ったところにもたくさんの寺社仏閣があります。また、京都市内は観光客用に駅を改造したところもあれば、京都とは似つかわしくない建物やビルもかなりあるのです。

そして沿岸部まで行けば、カニ漁が盛んで海も綺麗な丹後もありますし、大学生がたくさんいる街としての京都もあります。どれもこれも本当の京都の顔であって、寺社仏閣なんて一部でしかないんですね。だから私はそれらをすべて撮り続けてきました。

趣味で撮ったこの写真を自費出版しようと思い、そのお金はプロミスを使いました。自費出版なんて初めてで騙されるかもしれないと思ったので、いろんなところの費用を相見積もりを取って見たんですけれども、どこもあまり変わりはありませんでした。

ですので一番対応が良かった一社にお願いをして、お金を支払いました。自費出版ですから、売れたお金をプロミスの返済に回そうという考えは一切ありません。おそらく知り合いもあまり購入してくれないでしょうから、自分でコツコツ返済していくつもりです。

でも結果的には結構たくさんの人達が購入してくれたので、プロミスの返済も楽になりそうです。友だちも「こういうところ懐かしいなぁ」とか「こんなところもあるんだ、知らなかった」というようなリアクションを取ってくれるので、嬉しかったです。

やっぱり出版は人に見てもらって初めて価値があるものなんですね。私は今まで写真は自分の趣味の一環として撮影してきましたが、それ以上の価値があるとは思っていませんでした。でもみんながいいと言ってくれるので、次回もまた作りたいなという意欲がふつふつと湧いてきています。

昔山形の友達が政治活動をしていた時はプロミスすらも使っていた

山形県在住 S.Kさん(35歳)
私の知人で今はサラリーマンをしている男がいるんだが、その男はその昔「俺が政治家になってこの日本を変える!」と大きなことを言っていた。しかしその目はすごく真剣で、私に対しても真剣に語りかけてきていたので、私は彼のことを応援していた。

どこまで入り込んでいいのかはわからなかったが、自分の中で許せる範囲の応援をしていた。例えば講演会をするとなったら、チラシを印刷する必要があるが、その印刷を代わりにしてあげて、配ったりしたこともあった。他にもスタッフのために昼食をごちそうしたりもした。

結果的に何もできずに終わってしまったが、選挙活動というのはすごくお金がかかるものだな、というのは実感した。例えば山形の彼がどこでもいいから講演会をしたいと言っていた時に、その会場を借りるのにもお金がかかるし、チラシやポスターもお金がかかる。

彼は政治活動をしている時は文句ひとつ言わなかったが、終わってからサラリーマンになって山形に戻ってきて働くようになり、飲みに行ったら私に色々と話してくれた。なんと働くことができなかった時代には、プロミスも使っていたと言っていた。

「正直、仕事も中途半端になってしまっていたからあの時は生活費も削ってお金を使っていた。だからプロミスで借入をして、そのお金を使ったりもしていたんだ。政治にお金がかかるってよくテレビで言っていると思うが、あれは本当だ。おそらく一般のサラリーマンに政治は難しいよ、資金的に。」

私は出来る範囲でしか活動を応援して支えることはできませんでしたが、彼は自分の人生をかけてプロミスで借入をしてまで本気で取り組んでいたようです。また他にもプロミス以外にも友人や親戚から借入をしていたりもしたそうです。

今はそれをサラリーマンとしてコツコツ働きながら返しているそうですが、またチャンスがあれば政治活動もやりたいそうです。ホントにすごい人はこうやってプロミスなどで借入をしてでも、日本を変えたいと思うんでしょうね。私には真似できそうにありません。

WCで弾丸ツアーに愛媛からプロミスの借入で海外まで応援に行った

愛媛県在住 Y.Uさん(25歳)
あれは大学生の時でしたね。確か日本がワールドカップに出場するということで、応援しに行ったんです。みんなあの時はテレビで応援していたんじゃないでしょうか。思った以上に結果が出なくて残念でしたけれども、それでも毎回ワールドカップに出られるようになったのは、間違いなくレベルアップしている証拠だと思います。

愛媛にいた私は高校時代にワールドカップを見てから、サッカーの虜になってしまいました。サッカーよりも野球しか見ていなかったのですが、サッカーを見るようになってから「こんなにも面白いんだ!興奮するんだ!」というのがわかりました。野球はまた違った面白さがありますけどね。

で、大学の時には友人達と計画して「弾丸ツアーで応援しに行こう!」という計画を建てたのです。よく大学の時に自転車で日本を縦断しようとか四国を一周しようとか計画を立てるじゃないですか。あれと同じような感じですね。

ただ大学生ですから交通費だけでもバカにならないですし、お金がなかったので困りました。で、大学生でも使えるとなればプロミスです。プロミスを使ってアルバイトであとで返済していく予定で借り入れました。あまり大きな枠をもらえなかったので、極貧ツアーですね。

確かに飛行機は大変でした。トランジットを繰り返して安くしたんで片道20時間位かかってしまったんです。結局飛行機の中で睡眠をする形になりましたが、若かったからできたことでしょうね。後5歳年齢を重ねたら、まずできないと思います。

でも目の前で日本代表を応援するのは最高でしたね。ほんとに興奮しました。海外というアウェーの場所で頑張って戦っている日本代表はすごくかっこよくて、私も声を枯らして応援しました。結果的にダメでしたけれども、私は感動して涙を流してしまったのです。

プロミスの返済は大学生のアルバイトでは大変でしたが、それでも行ってよかったなと思います。こういう事って学生の時にしかできないことですからね。今の私にはちょっと難しそうです。

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