プロミス

酒とたばこが増えて神奈川に住んでからプロミスに行く機会も増えた

神奈川県在住 F.Oさん(32歳)
会社の都合上、神奈川に本社があるということでやってきたわけですけれども、地方に住んでいた時とぜんぜん違うんですよね。地方に住んでいた時はそんなにお金も使わなかったんです。おそらくですが、それだけ仕事もゆったりしていたし、お金を使うようなところもなかったからだと思います。

しかし神奈川の本社に来てからというもの、生活費などが格段に上がりましたし、遊興費なども格段に増えてしまいました。別に意識していたわけじゃないんですけれども、どうも増えてしまっていたのです。みんなと話をしていると「それくらい普通じゃないの?」と言われるので、どうも都会と田舎では全然考え方も違うみたいですね。

私がお金を使うようになったのは特に飲みに行ったりするためのお金です。本社に来てからというもの仕事が忙しくて、なかなか家に帰れなかったりしたことも度々ありました。そのため外食中心になりますし、飲みに行ったりする機会も多くなりました。

それからタバコを吸う量も増えました。これは明らかにストレスですね。それとタバコを吸う事によって他の人と仲良くなれるということもあるので、吸うようになったんですけれども、これもお金を使う要因になっていました。

おかげで私は神奈川のプロミスに何度も足を運ぶことになりました。正直、プロミスなんて田舎にいた時は使わなかったんですよ。煙草もやらないし酒もそんなに飲みに行く機会はなかったですし、家ではよく自炊をしていたんです。そんな状況ではプロミスは必要ありませんでした。

明らかにこれはストレスフルな都会にやってきたことで、私の行動が変わったということなんでしょう。神奈川に来てから確かにイライラしたり、ちょっと体調が悪いということはよくあります。これを解消しようと、飲みに行ったりするとまたお金がかかるというループなのです。

結果的に本社にやってきて、私は都会に向いていないんだなということがわかりました。しかし都会に向いていないとは言え、仕事はして行かないと行けないのがサラリーマンですが…

作家になりたくてプロミスで借り入れをしながら過ごした東京生活

東京都在住 M.Sさん(32歳)
以前私は作家になりたくで、色々と小説を書いていた時代があります。あの時代はかなり苦しかったなぁということを覚えています。今となっては普通の仕事をしながら生活をしていますが、あの頃のほうが東京に夢を見ていたと思いますし、自分もいきいきしていたような気がします。

作家になりたかった頃、東京に出てきて「絶対に一旗揚げてやる!」という気合で十分だった私は、毎日のように小説を書いていました。あーでもないこーでもないと悩みつつ、筆を進めていくのは楽しい作業でした。

昔から小説を書きたいという夢はあったんです。だから子供の頃から自分で作品を書き続けてきました。読んでくれる人は両親であるとか、友だちであるとか、身近な人達が中心でしたが、次第に同人誌なども作ってみんなに読んでもらったりもして、夢を叶えようとしたのです。

あの頃、ホントに生活が苦しくて安い家に住んでいました。家賃も安いしトイレも共同だったりするようなところです。いわゆる寮のようなところに住んでいたので、お風呂だってたまにしか入れませんでした。そしてプロミスでお金を借りていたのです。

プロミスは私にとってホントに大きな助けになりました。あれがなかったらやっていけなかったと思います。仕送りが来るまでの間、空腹で死にそうだった時にもプロミスが助けてくれました。今はほとんど返済をするばかりになっていますが。

苦しかったけれどもあれが青春だったのかもしれません。私の中では一番輝いていた時期とも言えます。今はほんとうに普通に仕事をしながら、普通の生活をしている、輝きも何もない生活です。でも週末や朝早く起きて小説を書くのは楽しいです。

きっと私は死ぬまでこういう書物をしていくんだろうなとは思っています。最近はインターネットでこういう小説を発表する人もいるみたいですし、今度インターネットでホームページを作って小説を書きためたものを発表して行こうかなと思っています。

長野で一人暮らし中に高い洋酒を集めるためにプロミスを利用している

長野県在住 R.Oさん(32歳)
私の趣味らしい趣味は今のところ一つだけです。趣味といってもほとんどの人はどういう趣味を持っているのかよくわかりませんが、おそらく週末に買い物に行くとか、インターネットをするとか、パチンコをするとか、そういったものが多いんじゃないでしょうか。

私の趣味はコレクションです。コレクションといってもプラモデルのようなアニメっぽいものではなくて、お酒をコレクションしています。特に洋酒のコレクションが好きで、珍しいお酒はいつも家に置いているようにしています。

その昔ミニボトルというものが流行ったらしいですが、その時はミニボトルのウイスキーやブランデーを集めるというような趣味があったそうです。私よりもだいぶ年上の人達が若いころに流行ったようですが、今はフルボトルでも買える値段ですから、十分収集できます。

元々最初のキッカケは長野で一人暮らしをするようになった、ということがありました。一人暮らしをしていても暇ですし、長野はそれほど娯楽があるところではありません。ですから何か趣味を持とうと思ったんです。そこでいくつか酒を買ってきて飲み比べたのが始まりでした。

洋酒を飲み比べてみてから私は洋酒を集める方にシフトしていったのです。「こんなの見たことがない!」というようなものを集めるのが楽しくて、ラムやブランデーなどを中心に集めました。ワインは高いし種類が多すぎるのでパスしましたが。

結果的に高いボトルがあったらプロミスを使うことも多かったですね。プロミスを使ってまで欲しくなるボトルというのは、たいてい日本ではなかなかてにはいらないもので、限定生産だったりするものです。コレクターとしてはそういったものほど欲しくなります。

たまにプロミスで借り入れるくらいで、後はそこまでお金を使うわけではないので、一人暮らしにはもってこいの趣味だと思い、気に入っています。ただ最近は酒庫がどんどん溜まっていって、そろそろいっぱいになってしまいそうなのですが…

自炊にハマって台東区の自宅にプロミスで購入したのはオーブンなど

台東区在住 F.Sさん(27歳)
最近女子の間で流行っているのが自炊です。その中でも一番流行っているのは多分ホームベーカリーじゃないかな?と思います。ホームベーカリーが流行ったのは、すごく簡単にパンを作れる家電が出てきたからでしょう。材料を入れるだけで撹拌からこねて寝かせて、そして焼きあげるまですべてやってくれます。

またお米でも作れるという製品も出ましたね。あれは大人気になって売り切れ続出しました。今はブームが落ち着いて買えると思いますが、当時はホントに売り切ればかりで一切買えませんでした。あれはアレルギーが有る子供がいる家庭などにも人気だったみたいです。

私もこのホームベーカリーブームの時に、自炊にハマっていろんな物を台東区の自宅で作りました。まぁたいてい作っていたのはお菓子類なんですけど、シュークリームやケーキ、クッキーにマカロンなんて言うのも作ったりしていましたよ。

その時に使っていたのがオーブンレンジです。最新のオーブンレンジはたくさんの機能がついていますし、何よりも大きくてケーキやパンなども焼ける機能がついているんです。私はこれをプロミスの借入を使ってでも購入したのです。

今まであまり趣味らしいものもなくて、家の中でゴロゴロしていた私でしたから、プロミスの借入をしてでもこういう趣味ができるのは良いといって、夫も賛成してくれたのです。そして今では一番たくさん試食をしてくれて、少し太ってきています(笑)

このプロミスの借入まで使って買ったオーブンレンジは別にケーキなどのスイーツだけじゃなくて、他にもいろんな料理にも使えるんです。オーブン焼き料理やハンバーグを仲間で火を通すのにも役だっています。

ですので今度はオーブンでチキンを焼いてみようかな?と思っています。それと洋風の料理であるラザニアやグラタンなんて言うのも作ってみたら面白いかもと思っています。料理の楽しさに今更ながらハマってしまっています。

シェアハウスに中野区で住んでるがプロミスが結構使えることがわかる

中野区在住 S.Sさん(31歳)
私は中野区のシェアハウスに住んでいるんですけど、なかなか面白いですね。シェアハウスを知ったのは今年のことだったんですけど、結構安いですし、何よりも広いリビングを使えるというのも大きなメリットでした。しかもひとりひとりの部屋はちゃんとありますから、そこでプライベートは保たれます。

彼女だって連れてきたことがありますが、みんな仲良くパーティーなんかをリビングでやったりすることができます。いろんな使い方のできる家だなぁと思いながらも、私はここに住む人達にいろんなことを学んでいます。人生経験にもなりますね。

どういうことかというと、シェアハウスに来ている人たちは芸術家だったりフリーターだったり元ヤンキーで無職の人だったり、IT系で稼いでいる人だったりと、多種多様なのです。そういう人達と話をしていると「世界は広いんだ、いろんな人がいる」ということがわかります。

そういう話をいろんな人としていて、プロミスも使ったりすることがあります。私がつかうというよりも、同じ住居人が使うんです。どうやらプロミスで借りる事ができないから私に又貸しをして欲しいということなんですが、こういうことが出来るのもシェアハウスでしょう。もし彼が1人暮らしだったら、ヤミ金に手を出していたかもしれません。

またイベントをするときにもみんなでプロミスのお金を借りてきて、それを使って盛大にイベントをしたりして盛り上がります。こないだはボーナスが入ったというIT系の青年がドンペリを買ってきてくれて、私たちは初めて飲んで感動しました。

シェアハウスに住んで私はプロミスを使わなくてもいいくらい、コストを削ることができていますが、まだまだ周りで使っている人がいるので協力することはあります。そして今後もシェアハウスに住み続けたいと思っています。

おそらく彼女と結婚するまではここに住み続けるんじゃないでしょうか。そう思いたくなるくらい、このシェアハウスというものには魅力があると思います。

あの茨城の女は悪女でプロミスから借りた金を全額使わせやがった

茨城県在住 S.Iさん(23歳)
ホント変な女に当たったなぁというイメージがあるんだけども、その女のせいで、俺の1年はかなり大変だったよ。女っていうのは出会い系サイトで出会った女なんだけども、同じ茨城って言うことで意気投合してよくメールしていたんだよね。

そこからメールでも盛り上がったから遊びに行こうってことになったんだ。まぁそこまではよくあることだと思うんだけど、最初のデートからかなりお金を使ったんだよね。遠くまでデートして、その時の交通費とかすべてオレ持ちだったって言うことがあるんだけど。

で、そんなことがずっと続いて、当たり前のようにおごってもらっていたのにもかかわらず、誕生日だって言うから誕生日プレゼントを飼ってやったんだよ。そうしたら、そいつ嘘ついてたんだよね。免許証をたまたま落としたから見たら、全然誕生日違うの。

俺なんてプロミスまで借りて誕生日プレゼントを買ってやったし、デート代がかさんで、結構やばかったからプロミスで借りて生活費にしたりもしていたのに、その女は「だから?悪い?」とか言ってんの。完全に俺からたかりたかったっていうだけなんだよね。

おごってあげるのは当然だと個人的には思っているけど、そんな俺でもこうやっておごってあげてるのに「当然でしょ?」みたいな態度取られたり、プロミスで借りてまでプレゼントしてやった誕生日が違ったりするなんて、許せなくてそのままデートで遠くに下ろしてやったよ。

出会い系サイトをしていてこんなに気持ちが悪い女と出会ったのは始めてだよ。しかもその時に使った金が結構かさんでいるから、それを返済するのに1年くらいかかってしまったしね。こんなにプロミスから借入したのも初めてだったし。

結局オレに女を見る目がなかったっていうだけなんだけどひど過ぎないか?これって普通に犯罪になりそうな予感もするし。まぁ今後は出会い系サイトでもちゃんとした女を選ぶようにしないとなとは思っているけど。

高級自転車を知り兵庫でプロミスの枠を使いきってまで購入した男

兵庫県在住 G.Jさん(35歳)
みなさんは移動の際何を使われていますか?兵庫では案外電車が走っているので、南のほうではあまり車を必要とはしないんですが、北の方に行けば行くほど、田舎になっていくので、車が必須になります。ですからだいぶ兵庫県も広くて生活の仕方が違うんですよね。

で、私は南の方に住んでいるわけですが、車を持っていません。もっぱら移動は徒歩と電車なんですけれども、徒歩移動が辛く感じるようになって来ました。ちょっとしたところまでならいいんですが、2キロ先とかになると、歩きではしんどいのです。

というわけで自転車を買うことにしたんですけれども、せっかく自転車を買うんだったらいいものを買おうと思って、プロミスでほぼ枠いっぱいの借入をしてきました。プロミスの枠を使い切るのは別に始めてではないので心配していません。過去に数回ありましたが、すべて返済できています。

「自転車にプロミスの枠一杯借りて買うようなものあるの?」と思う人もいるかも知れません。実際にママチャリでいいんだったら、安くでありますからね。でも私はいい自転車に乗ろうと思ったのです。その自転車はなんと30万円以上する自転車だったのです。

こういう自転車ってホントにすごくて、まずはギアチェンジが後ろのタイヤだけじゃなくて、前のタイヤでも出来るんです。全部で30段階くらい変えられて、細かい調整が可能です。坂道でもそんなに疲れないというのがいいですね。

もう一つがすごく軽いんです。10キロ以上する自転車の車体ですが、この自転車は軽い素材を沢山用いながらも、十分な耐久性を備えていて、10キロ以下に設定されているんです。だからペダルを漕ぐのも簡単ですし、スイスイ進むことができます。

プロミスで借りてきたお金で購入しましたが、移動がすごく楽になりました。また枠一杯借り入れましたが、結構余ってしまったので、そのまま返済に当てることにしました。それにしても更に世の中には高い自転車があるそうですから、世界というのは広いですねぇ。

アイドルのためにプロミスの借入も行い香川から遠征も厭わない魂

香川県在住 U.Dさん(31歳)
ここ香川県は最近うどん県と自分たちで言うくらい、うどんに力を入れています。まぁ外から見ても香川にはうどん文化が根付いているというようには捉えられると思いますし、私も実際にうどん文化があるのはわかっています。が、逆に言うとそれしかないのです。それしかないからそれしかアピールできないのですけれども。

そんな香川から私は結構列車や飛行機、バスに乗って遠くへ行きます。仕事自体は県内で行なっているのですけれども、なぜ遠くへ行くかといえば、実は私はアイドルの追っかけをしているんです。ご当地アイドルじゃなくて、首都圏を中心にして活躍するアイドルです。

彼女を始めてみたのはインターネットでした。SNSで友人が「可愛いアイドル見つけた」と言って紹介してくれたんです。最初に見た時は「たしかにカワイイな」くらいだったんですが、ドンドンと彼女のブログを読んだりテレビを見たりして、ファンになっていったんです。あの笑顔に癒されているのです。

で、彼女のイベントがある時はいつも遠くまで遠征に行っているというわけです。お金がいつまでも続くわけじゃないので、たまにはプロミスを使うこともあります。プロミスの借入にしても返済にしても、首都圏であればいくらでも出来ますから非常に便利ですね。

私はそこまで稼げる仕事をしていません。おそらくですが、私の回りにいるアイドルのファンもきっとそういった大金持ちの人って少ないと思うんです。でも少しだけ貯めている貯金とかプロミスで借り入れできる範囲で応援したりしている人が多いんですよね。

最近はアイドルの売上を競わせて、それが愛情表現だというふうにいう人もいますが、私はあまりそうは思えません。その売上はほとんどアイドルに入っていないのですから。それよりも直接アイドルにファンレターを送ったり、プレゼントをしたり、イベントで会いに行く事のほうが愛情を示していると思うんです。

私みたいな考え方のアイドルファンは珍しいかもしれませんね。

一時高知の会社で業績不振のためにプロミスから生活費を借りていた

高知県在住 H.Sさん(44歳)
今までお金を借りるということを一度もしてきたことのない私が、初めてプロミスを利用した日のことは今でも忘れません。ある意味私にとってはひとつの自慢でもあった借入をしたことがないというのが破られてしまったからです。どんなに真面目に働いていても、抗えないこともあるんですね。

真面目に働いていても、会社が傾いてしまった時はどうしようもありません。なんとかリストラをするのは免れましたが、それもみんなですこしずつ身を切ることをしたからです。給料をカットすることを私達一般の従業員がOKしたために、会社は存続しました。

しかし今ではその判断は間違っていないと思っています。なぜなら会社はこうやって存続していますし、何よりもみんなが頑張って立て直したおかげで、ドンドンと会社が大きくなってきているのです。高知でもまだまだやれるんだということを見せていると思います。

ただ給料をカットされた時は厳しかったですね。私も給料カットのためにいろいろとお金を用意して回りました。貯金は切り崩しましたし、親戚からも借り入れました。そしてプロミスを使ったのです。初めてプロミスを使いましたが、丁寧な対応で拍子抜けしました。

一度もこういった消費者金融で借りたことがなかったので、今までは「もっと怖いところなんじゃないか」という漠然とした不安があったのです。奥から怖い人がやってくるんじゃないか、そう思ってビクビクしていましたが、結果的に何もありませんでした。

そしてこのプロミスなどのお陰で、私達が生活できているというのもまた、ひとつの事実です。真面目に働いていればそれだけで生活できると思っていましたが、全く違うということのようです。実際にはどうしようもないときがやってくるのです。

そういう時にプロミスなどを利用することは決して間違っていることではないということも学びました。人生は複雑です。ただまじめに生きているだけでは、神様は救ってくれないようですよ。

日本の中心の千代田区にいるためにはプロミスを使うこともある

千代田区在住 I.Sさん(23歳)
この年で東京のど真ん中に住む、っていうことがどういうことか?分かる人にはわかると思う。それだけヘビーな事をしていかないと、千代田区に住み続けることなんてできない。なんといっても日本の中心地だ、ここは元々住むようなところでもない。

ただ俺がずっとしがみついて生きているのにはわけがある。自分にどこまでのことができるのか?それを試してみたいのだ。若い頃は無限の可能性があると言われているが、それがどこまで栄光を掴み取れるのか、そういったことを試してみたいのだ。

今はおそらく、普通の20代の3倍以上の稼ぎがあるので成功している方といえるだろう。しかしこうなるまでにはプロミスで借りられなくなるくらいまで借金を重ねたこともあった。そして自分の体を酷使しながら働いたこともあった。

今俺がこうやって稼げるようになったのは投資技術のおかげだ。元々投資で食っていくのが一番手っ取り早く稼げるだろうという感じはしていた。とはいえ最初は全く勝てなかった。それこそ「これだけあればいいだろう」と思って持ってきた貯金の半分をすってしまったこともあった。

それは生活費も兼ねていたので、この千代田区で生活していくにはかなり厳しかった。そういう時にプロミスを使っていた。投資家と言うと実はマンションの購入のためにローンを組んだりすることもできない。サラリーマン以外はお金を借りるのも難しい。

しかしプロミスはある程度のお金を借りることができたが、結局すぐに枠はいっぱいになり、深夜のアルバイトなどを掛け持ちしながらお金を稼ぐことになった。そしてタネ銭ができては投資をするという繰り返しだった。

次第に投資テクニックが身についてくると負けなくなってきて、結果的に今までかなりの額を稼ぐことができている。そうしてプロミスでさらに借りることができ、さらに大きな利益を生むことが出来るという循環が生まれたのだ。

そうして今まだ千代田区に居住している。少し良い家にも住むことができた。俺はどこまで行けるのか、試してみたい。